家庭裁判所申立て当日の風景  次へ

申立てには、事前の予約が必要

 

まず事前に予約を取り、決まった日時に申立人・候補者・本人で訪問します。面談日には、本人や申立人に申立ての動機や簡単な判断能力の質問、後見制度の確認等が行われます。

 
      
1 事前の予約は、家裁が混んでいれば1ヶ月以上後ととなる場合もあります。


※ 担当官の面前で誤解を受けるような表現をすれば、親族の方が後見人に選任できないこともあります。まずは成年後見制度に詳しい司法書士へお尋ね下さい。
  
ご相談および、
家庭裁判所へ同行し、事情をご説明します。
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