誰が申立てをするの?  次へ

原則は、ご本人またはご親族

 

後見案件※の場合は、ご本人は判断能力がなく申立てができないことが多いと思います。ご親族は、配偶者、親、子供、兄弟、甥姪、叔父叔母、義理の兄弟などが申立てをすることができます。

 
   
【類型】
認知症などの症状が重い順に、「 後見 」「 保佐 」「 補助 」と類型がわかれています。


【身寄りがない場合】
本人からの申立てが困難であり、近しい親族からの申立ての協力が得られないときは、市区町村による申立を求めることもできます。その御支援も致します。
   
申立てできるご親族の判断や、支援できるご親族がいない際の市町村への申立て依頼を支援します。
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