シンプルな案件と複雑な案件が同じ料金では納得できない。笑いの街大阪で立ち上げ。

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4−2 代理権付与申立書と行為目録の記載方法  次へ

「成年後見」には不要の書類。
 

保佐人は@の欄外記載行為についての同意権しかないのが原則。そこへある特定の代理権を付与する際に添付する書面である。本人以外の申立人から当申請をするには本人の同意が必要になる。

 
※ 例えば、@預貯金に関する取引、A公共料金等の支払、B保健契約、C介護契約・入所契約等です。
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