シンプルな案件と複雑な案件が同じ料金では納得できない。笑いの街大阪で立ち上げ。

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[事務所の報酬][1 費用はいくら][2 誰が申立][3 どこに申立][4 申立書][4-2 代理権][5 本人照会書][6 親族関係図][7 財産目録][8 収支予定表][9 候補者照会書][10 戸籍等収集][11 登記ない証明][12 診断書][13 鑑定おたずね][14 その他添付][15 親族の同意書][16 申立当日]

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印鑑は認め印で可。
 

申立実情の欄は、自分の言葉で今回申立てに至った経緯を丁寧に記載すればよい。後見人候補者については、適当な人物がいない場合は空白にしておけば裁判所が専門家から選任してくれる。

 
※ 例えば 1 本人の状況 2 申立てのきっかけ 3 候補者について説明等の順で記載します。
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