シンプルな案件と複雑な案件が同じ料金では納得できない。笑いの街大阪で立ち上げ。

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家庭裁判所への事務報告の書き方  次へ

事務報告はおおむね1年に1回。
※代理権の範囲内で
 

業務日報より重要な事務を抽出し記載する。また報告時点の財産目録および収支予定表を添付。その際、通帳のコピーや高額領収書、その他変動のあった財産に関する資料も合わせて提出する。

 
 ※ 上記報告に合わせて、報酬付与の審判申立てをすることも多いと思います。家族補助の場合は、付与報酬と同等の財産を本人より受けていないか等を考慮の上、決定されることになります。
 ※ 年に1回等の定めはありませんが、事務遂行の正当性を担保する意味においてもこの期間での報告を奨励しております。
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