任意後見申立て手順のイメージ。大阪市・平野区・住吉区・東住吉区・柏原市。

介護事業に強い顧問司法書士
[事務所の報酬]

申立ての手順
1 任意後見とは
2 いくら費用?
3 契約書作成
4 見守り契約
5 判断能力低下
6 契約の効力発生
7 申立書
8 事情説明書
9 親族関係図
10 財産目録
11 収支状況
12 受任者事情
13 戸籍等収集
14 登記されてない
15 診断書
16 申立当日

登記されていないことの証明書の集め方。  次へ

現在、成年後見等の制度を受けていないことの証明書。
 

本人(後見等援助が必要な方)及び任意後見監督人候補者についての証明書が必要です。本人が認知症等で意思表示ができない場合、配偶者や4親等内の親族からの取得申請が可能です。

 
 
 ※ 取得請求先は法務局です。
 ※ 親族から請求する場合は、親族であることを証する戸籍謄本等が必要です。
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