判断能力が不十分になってきたら。 
     

任意後見契約の効力発効

 

月に1度の見守りをとおして、少しずつ判断能力が落ちてきた時は、周りの専門家(医師、ケアマネ、介護従事関係者等)とも協議し、お約束した通りの任意後見契約を家裁の指示のもと開始します。

 

※ 家庭裁判所へ任意後見契約の発効の申立ての際には、正式な医師の診断書を添付します。
     
家裁への申立てを行います。
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