家庭裁判所への申立てにより後見開始。 
     

監督人(かんとくにん)が付く

 

家裁に後見の開始を申立てると、任意後見監督人という方が選任されます。私が後見人として業務をする際は、この後見監督人さんが私の行為を適切に監督することになります。

 
※ 成年後見・保佐・補助と違い任意後見の場合は、監督人が必ず選任されます。
※ その為、監督人さんの費用も別途必要になります。(裁判所が決定)
     
家裁へ任意後見監督人選任申立てを行います。
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